入学をご検討されている方へ

業界関係者からのメッセージ

業界関係者からのメッセージ

映像業界では「働く筋肉」が今求められています。

UTB卒業生が業界で認められている理由は、「UTBジョブトレーニング」と「働く筋肉」への信頼にあるのです。

感じてひろう→企画力

魚住 昌史(プロデューサー)
テレビ朝日系列「素敵な宇宙船地球号」等多数

映像業界を志す上で、一番大切なのは感じることです。日々の生活の中から面白いと思うものをノートに常に書き留めるようにしましょう。人と違う視点、今まで取り上げられなかった角度を見つける訓練になるはずです。

「映像×音楽」

渡邊 智博(プロデューサー)
㈲アイウォズ・ア・バレリーナ 代表取締役

映像の仕事をするには何が必要と考えるでしょうか? 技術や現場での経験、映像をたくさん見る事、業界の先輩方から勉強する事等、確かに全部大事です。が、それ以外に音や音楽に対する興味、愛情は映像に大きな役割を果たすと考えます。映像というキーワードに縛られ過ぎてはもったいないですよ。

100%に対して120%で返す

大野 敏嗣
㈱カラーズ

クライアントでも、上司でも、学校の先生でも「俺が出した課題に対してこいつは予想以上の答えを出してきた」と思わせる事が重要です。そういう人はどんどん仕事を任せられ、そしてチャンスを掴んで行きます。「100%に対して120%」これを常に念頭において何事にも取り組んでみて下さい。そうすれば必ず道は開けて行くでしょう。

映像の仕事で飯を食おう!

向 賢(映像ディレクター)
日本テレビ系列 バラエティ番組「ラジかる!!」等多数 ㈱元気な事務所

君たちは何のためにこの仕事をやっていくか考えたことはありますか?僕の場合は、”プロとして、映像の仕事で飯を食う”これに尽きます。このポイントがおさえられないクリエーターは、クリエーターじゃないと言ってもいいかもしれません。絶対に自分のクリエイトで飯を食っていく! そんな感覚を持ちながら、この世界のプロをめざしてください!

1人の人間として考えること

菅野 誠(代表取締役社長)
ヴェルマーク㈱

メディアが多様化して、私たち制作者に求められる技術やスキルは増えました。しかし、その一方で現場で求められている人材はほとんど変わっていないと思います。大事なことは”1クリエイターである前に、1人の人間である”ということ。映像を通して社会と向き合う私たちには、才能やセンス以上に、社会とどう向き合い、どのように接していくのかということが大切だと思います。

まずやってみてください。

小野田行宏(制作進行)
「湘南乃風」PV 「倖田來未」PV 「平井堅」PV 「浜崎あゆみ」PV等多数

制作(ADや助監督)の仕事はディレクターになるためのステップアップだとみなさんは思っているかもしれませんが、制作はプロデューサー、カメラマン、ディレクターと並列の並びであるべき仕事です。制作がどれだけ仕事をするかで作品のクオリティが変わるからです。まずやってみてください。そしてやってみて何が必要かを考えてください。唯一、経験からしか真実の学びは生まれない。僕はそう思っています。

海老根 一也(取締役 音楽事業部長)
㈱トライスクルエンタテインメント

私は「光らない原石はない。」と考えています。だから、ひとりひとりが自分らしい輝きを放つそのときまで私たちの持つエネルギーの全てをキミたち若者育成のために注ぎ込みます。そして大輪の花を咲かせたい!その気持ちを原動力として羽ばたいてください。

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